Card image cap
トライしたい! ペイドメディアの5つの利点とは?

狙ったオーディエンスに最適なタイミングで広告を届けられるスマートさが魅力のペイドメディア。日々複雑化しているためにハードルが高いイメージもありますが、明確な利点がいくつもあります。この記事では、ペイドメディアの強みをご紹介します。

View Post
Card image cap
新時代の消費者・Z世代の特徴を掴んだマーケティングとは?

新しい消費者として注目されているZ世代(Gen Z)。これまでの世代とは異なる購買行動をとるZ世代には、他世代とは異なるマーケティング戦略が必要です。Z世代とはどんな人たちなのか、どんなマーケティング手法が有効なのかをまとめました。  

View Post
Card image cap
SNSを使用して商品を販売する時代到来

An increasing number of companies are using SNS for branding, attracting customers, and promoting sales....

View Post
Card image cap
アメリカで注目すべきプロモーション方法

オンラインストアをオープンして、アメリカ向けの商品をオンラインで陳列した後、注目すべきは効果的なプロモーション方法です。ECサイトのトラフィックや売上げを増やすためには、様々なチャネルからの流入を促進させる必要があります。モバイルユーザーが飛躍的に増加した現在、検索エンジン以上にSNSや画像共有サービスからのアクセスが増えている傾向も無視できません。今回は手軽に試せて効果が期待できる、アメリカ市場に適したプロモーション方法をご紹介します。   ミレニアル世代には外せないInstagram 顧客ターゲットにミレニアル世代などの若い年齢層が含まれている場合、Instagramはブランド戦略とプロモーションに欠かせない存在となっています。ブランドの認知度を上げ、フォロワーを獲得するために、Instagramに広告を出稿してみてはいかがでしょうか。広告を配信するには、Facebookページを用意して、Instagramで無料のビジネスプロフィールを設定することが必要です。 広告種類には、写真広告、動画広告、スワイプして複数の写真や動画を表示できる「カルーセル広告」のほか、24時間で消滅するInstagram Storiesに広告を表示する「ストーリーズ広告」があり、企業の注目度が急上昇しています。「ストーリーズ広告」は、スマートフォンでのフルスクリーンの縦長表示による没入感のある広告表現が特徴です。9:16の縦長素材以外も利用できるように改良され、出稿のしやすくなりました。すべての広告はスマートフォンのアプリ内で作成可能で、Facebookの強力な広告ツールを利用できるので、戦略的なアプローチや効果測定にも優れています。   SNSや画像共有サービスをECサイト化する SNSにEC機能を埋め込む流れも盛んになってきています。Facebookでは、Facebookページにショップセクションを追加することでECサイト化することができます。アメリカでは、日本にはない決済機能やカテゴリー分け、注文管理、インサイトといった、Facebookページ上で完結するEコマース機能が組み込まれて提供されています。 Facebook傘下のInstagramでも、ECサイトのゲートウェイとして機能する「Shop Now」が、今年2018年の6月から日本で利用可能となり話題となりました。Instagram Storiesにショッピング機能を持たせるテストも行われており、InstagramをEコマースの動線とするアプローチは今後大きく注目されそうです。 Instagramと同様の画像共有サービスに、女性に人気のPinterestがあります。コルクボードにお気に入りの写真をピンで留めるように、お洒落な写真や動画、商品などをコレクションできるビジュアルなサイトです。カタログ風のインターフェイスから、商品や気になるアイテムのショッピングリストとして利用するユーザーも多く、2017年9月には月間アクティブユーザー数が2億人を突破しています。 企業側は販売促進したい製品を、価格・在庫状況・購入先などの情報とともに消費者に紹介することができます。アメリカでは、「Buyable Pins」というショッピング機能が提供されており、Pinterestを自社のEコマースと完全連動させることも可能。特に、女性をターゲットにした販売促進に効果が期待できます。...

View Post
en_USEnglish